ひな祭りの雛人形で娘(子供)の成長を楽しむ秘訣で家族みんなで楽しんでお祝いしよう。




こんにちは、はちとです。

この記事では、ひな祭りとひな人形についてご紹介しますよ。

1月の後半から2月節分の頃、ひな祭りのことを考え始めて準備をしますよね。ひな祭りって何をして良いのかわかなないということありますよね。

そこでひな祭りや雛人形を楽しむ秘訣を伝授いたします。

ひな祭りや雛人形を楽しむ秘訣を参考にご家族みんなでひな祭りを心から楽しみましょう。

 

誰から買ってもらうのか。

ひな人形は、母親の実家から贈るのが一般的なと言われています。我が家もママの実家から初節句を買ってもらいました。でも、雛人形は大きさや形、階段の数や人形の数、土台の色など色々とあり、決めるのが正直難しかったことを覚えています。

 

ひな祭りや雛人形は誰のものか。

そしてひな祭り、雛人形はいったい誰のものでしょうか。答えは、娘(子供)のものです。色々な雛人形があるんですが、娘(子供)と妻の意見がぶつかる事もあるんです。

妻はこの形とこの色が良い。娘はこっちの色が良いなど。大きさや形、階段の数や人形の数、土台の色など本当に選択肢はたくさんありますが、ひな祭りは『娘(子供のもの)』なんですよ。例え少しくらい家のカラーとは異なっていても、奥様の意見よりも子供の意見をサポートして娘にとって大切な思い出を作って行くべきだと私は思います。娘は娘なりに考えて考えて選んだ雛人形なんですから。

我が家の雛人形はとってもコンパクト

ボックスタイプの雛人形。とってもコンパクトでコストパフォーマンス抜群だと思います。羽子板も妻の実家からプレゼントしてもらいました。

料理はどんなものを食べるの

ちらし寿司を作ってよくたべますよね。とっても美味しくて、華やかさがあります。

まとめ

ひな祭りと雛人形は、娘(子供)の為にあります。娘が自分で雛人形を選んだりするのって本当に成長を感じられますよ。

子供が主役と慣れるような雛人形やひな祭りを作り出すサポートをうまくして行きたいと思います。子供の可能性ってむげんですよね。




 

 

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