資産運用

積立投資

この記事では、資産運用におすすめのマネックス証券と楽天証券についてご紹介します。

資産運用は、余裕資金(今日、今週、今月、来月すぐに使つかわなくても良い余裕があるお金)で行うことをおすすめします。

資産運用は上手に活用することでプラスにもなりますが、マイナスになるリスクも必ずあるからです。

だからといって、銀行口座やタンス貯金にお金をためても期待するほどお金は増えていかないのではないでしょうか。

投資、資産運用をすることでお金に対しての視野を広げつつ、株主優待や配当金を楽しんだり、世界情勢に興味を持ったり、毎月のお金、家計簿に興味を持ったりと、本当に良いことがたくさんありますよ。

まずは、基本の株式投資の種類について確認しよう

世の中には本当にたくさん株式投資の種類があるんですよね。

私も自分や家族の将来に向けて、悪戦苦闘しながらも楽しみながら資産運用をしています。

まだまだ、わからないことも多いのですが、気になったものを自分の資産の範囲でチャレンジしています。

ここでは、私が実際に投資・運用をしているものを中心に株式投資の種類について解説させていただきます。

  1. 通常の株式投資(マネックス:NISAや優待株など購入する時におすすめ。ファミリーにはすかいらーく株をオススメします。)
  2. 投資信託(楽天証券:LOSA長期保有型国際分散インデックスファンド【愛称】LOSA 投資の王道
  3. EFT(楽天証券:02836 iシェアーズS&P BSEセンセックス・インディア・インデックスETF(iSharesS&P BSE Sensex India Index ETF))
  4. トラノコお釣りで投資アプリ
  5. ワンタップバイ(国内、アメリカの1,000円からの投資)
  6. ワン株投資(マネックス証券)
  7. FOLIO(テーマで選ぶワクワク投資)
  8. セゾン永久不滅ポイントで投資体験
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通常の株式投資(NISAや優待株など購入する時におすすめ)

一般的にイメージにあるのが通常の株式投資ですよね。

私は、2つの証券会社で株式投資をしていますよ。

マネックス証券

私は、マネックス証券でNISA口座と通常口座で株式投資をしています。

私も500株購入していて、ファミリーには絶対にお薦めしておきたいのが、すかいらーくの優待です。

すかいらーくは、全国各地にあるため優待が使いやすいんですよね。お近くのすかいらーくグループのお店で使える株主優待券が年2回もらえちゃうんですよ。

すかいらーくの優待情報

すかいらーくグループの店舗検索はこちら(お近くの店舗を確認してみませんか)

100株で年間6,000円分、300株でなんと年間20,000円分すかいらーくグループのお店で外食が楽しめちゃいますよ。

私は500株購入したので、年間33,000円分。

実は最近(2018年3月頃購入)購入した為、まだ優待券をもらったことが無いんですがおそらく9月頃来るであろう株主優待を本当に楽しみにしているんです。

[aside type=”warning”]注意
全ての企業に言えることですが、優待の内容は変更したり、優待自体がなくなることもありますので頭に入れておきましょう。

株主優待が新規に作られる場合ももちろんありますよ。 [/aside]

保有株式数 贈呈金額
(年間合計)
贈呈金額
(6月末日基準日)
贈呈金額
(12月末日基準日)
100株~299株 6,000円 3,000円 3,000円
300株~499株 20,000円 9,000円 11,000円
500株~999株 33,000円 15,000円 18,000円
1,000株~ 69,000円 33,000円 36,000円

マネックスであなたもとっても株主優待をライフスタイルに取り入れてみませんか。

マネックス証券のお申込みはこちらからどうぞ。

ワン株投資(マネックス証券)


マネックス証券では、One Tap BUYのように少額から株を買うことができる「ワン株」ができます。

One Tap BUYとの違いは、対象企業が多いこと(ワンタップバイは約30企業)と1株から購入ができること。

例えばOne Tap BUYは1,000円で0.2株を買えますが、マネックス証券では5,000円で1株を買うことができます。

企業の株価によっては900円で1株を購入することができたり、1株購入するのに7,500円かかったりします。

投資信託

投資信託(とうししんたく)は、多数の投資家から販売会社を通じて出資・拠出されてプールされた資金を、運用会社に属する資産運用の専門家(ファンドマネージャー、ポートフォリオマネージャー)が、株式や債券、金融派生商品などの金融資産、あるいは不動産などに投資するよう指図し、運用成果を投資家に分配する金融商品。運用による利益・損失は投資家に帰属する。投資信託は流動性のある一項有価証券である[※ 1]。アメリカでは戦前から独占手段として利用されている。

出典:wikipedia – 投資信託

投資信託(ファンド)は、簡単に言うと運用のプロに(株式や債券などに投資・運用を)任せた結果成果として生まれた利益を分配されるという金融商品です。

とっても簡単に楽天証券で資産運用

私は、楽天証券で投資信託をしています。

楽天証券で「LOSA長期保有型国際分散インデックスファンド【愛称】LOSA 投資の王道」を毎月定額で投資信託をしていますよ。

さらに楽天証券では、中国株もアメリカ株もアセアン株(シンガポール、タイ、マレーシア、インドネシア)まで購入できるんですよ。

日本国内だけではなく、海外の株も扱えるので本当に便利です。

これからは、日本国内の企業だけではなく中国やアメリカ、アジアへの投資比重も高めた方が良いと私は考えています。

ETF(上場投資信託)

中国株やアメリカ株については試行錯誤と勉強中の為、楽天証券ではのETF(上場投資信託)も利用しています。

私が購入したのは、このETFですよ。

02836 iシェアーズS&P BSEセンセックス・インディア・インデックスETF(iSharesS&P BSE Sensex India Index ETF)

わからないことも、ひとまず試してみる。そうすると本当に興味が出てきて勉強したり、興味をもって調べたりします。

やっぱり、損をしたくない気持ちがありますから自然と意識的に勉強しますよね。

マネックス証券と楽天証券の口座開設をする

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