痛い~。運動のやり過ぎにはアイシングがお勧め(応急処置、予防として)




皆さん、たま~に行う、ランニングやスポーツで、あれ?何か痛いな~って感じることってありませんか?hachito(はちと)です。私は、最近ランニングとウエイトトレーニングを始めたのですが、重りや運動の負荷が高いと、痛みや怪我に繋がりますよね。案の定、私は右肘を傷めてしまいました。

運動などで怪我をしてしまった場合には、あくまでも応急処置として『アイシング』がとってもお勧めですよ。アイシングとは、氷のう(氷を入れる袋)を使って傷めた患部を氷で冷やすことを言います。それではアイシングを含むRICES処置と呼ばれる応急処置についてみていきましょう!

 

RICES処置について

  1. Rest(安静) → 痛みが出たら運動をやめて、安静にしましょう。無理をして頑張ってもひどくなるだけです。
  2. Ice(アイス)→ 氷で患部を冷やしましょう。目安は20分前後。
  3. Compression(圧迫) → バンテージ等で圧迫します。
  4. Elevation(挙上) → 患部を心臓よりも高い位置に保つと効果的と言われています。
  5. support(固定) → 患部を固定、サポートする。

 

 

 

 

 

 

アイシング(RICES処置)は、怪我の予防、疲れを取るため、クールダウンの為にも行いますよ。

  • レギュラー:運動やスポーツで痛みや怪我をした時には、アイシング。(*^^*)
  • 愛を失う:告白や恋人と別れた時には、自分の心をイシング。(^_^;)
  • 説教されたら:奥さんと喧嘩した時には、相手の心をアイシング。(゜∀。)ワヒャヒャヒャヒャヒャヒャ
  • employee(エンプロイ-:従業員)の愚痴:会社で人間関係に嫌気がさした時には、フローズン生ビール
  • sleep枕をアイシングしてでぐっすり寝て、疲れをとろうよ。

ブログを読んで気になることや聞きたい事がありましたら、いつでもコメントをしてくださいね~。不安や不満やイライラがある時、私のブログを読んで少しほっとしたり、クスって笑ってhachitoみたいなやつもいるんだから俺も!!って思って頂けると本当にありがたいです。

 

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